2011-01-29

かごのある暮らし(番外編:謎のかごリュック)

こんにちは。征一郎です。

今日は、我が家に伝わるかごをご紹介します。
だれがいつどんな目的で持ってきたのか、全く分からない謎のかご。

本当は恥ずかしくてお蔵入りにしたいところですが、「かごのある暮らし」キャンペーン企画者として
僕も参加しなくっちゃ、ということでモデルを務めさせていただきました。

では、謎のかごリュック、こちらです!

前の写真 (注・・・右上のざるは関係ありません)



後ろの写真


細部にわたって、すべてバンブーで作られたこの製品。
南アジアのテイストですが、釣った魚でも入れるのでしょうか?
かなり精巧な、手の込んだ作りです。

一体どこのものか、ご存知の方、いらっしゃれば教えてください!

ちなみに今回、アウトドアファッションと組み合わせてみましたが、
このリュックで外出したことはまだありません。

ありがとうございました~。

征一郎

2011-01-28

かご小話(25) : ゆりかごから墓場まで

「ゆりかごから墓場まで」とは、おもに国家における福祉について
語られる言葉ですが、かつて「かご」が人のくらしの中に不可欠だった
時代を思い起こさせてくれる言葉でもあるように思います。


赤子がなぜ揺らされてよろこぶのか、理由ははっきりしないそうですが、
ゆりかごは世界の各地に存在し、かごの材料や技術が応用されています。

日本では、「エジコ」や「イズミ」などとよばれるワラ製の育児用かごが、
農作業中の育児の負担を軽減する道具として、使われてきたそうです。

近頃のベビーカーには欧米メーカーの機能的なものが目立ちますが、
かつての乳母車といえば、木製の車に籐製のかごを乗せたものが
思い浮かんできます。

そして、古代エジプトのミイラにもみられるように、埋葬の場で遺体を
包んだり埋葬する棺としても、かごは使われていたのです。


最近の日本では、環境の配慮から「エコ棺」とよばれるダンボール葬もあると
聞きました。ヨーロッパでは、再び森など自然の中での埋葬が増えつつあり、
環境に優しい天然素材の棺が注目されはじめているようです。

2011-01-26

かごのある暮らし(富山県 beret様)

こんにちは、朝子です。みなさまお元気でお過ごしですか?

さて、「かごのある暮らし」写真キャンペーン、続いておりますよ~。
今日は、富山県の beret 様のご自宅をご紹介します!

大きく開いた花のような丸かごは、なんと銭湯の脱衣かごだそうです。

かごのある暮らし
上↑ の脱衣かごには、リネンのワンピースなどの部屋着を、 

下↓ の脱衣かごには、冬の雑貨(ひざかけや湯たんぽ、毛糸の靴下など)を入れているそうです。
かごのある暮らし


beret 様のコメントによりますと、、、

「脱衣かごは全て地元の骨董市で入手したものです。しかも 5個まとめて買いました!
部屋で使用しているほとんどの雑貨はこうして骨董市で見つけています。 
2枚目に写っている小引き出しも、その上のバスケットも、骨董市出身です。
自然のものが部屋にあるとやはり落ち着きます。」

なるほど~。 季節ごとに必要な衣類や小物って、置き場が定まらなくて散らかりがち。
こうして大きなかごにまとめれば、出し入れしやすく、見た目もおしゃれですね。
古い道具たちをとても上手に取り入れた整理法、参考になりました~。

beret 様、大変ありがとうございました!

さて「かごのある暮らし」写真キャンペーン、まだまだ受け付けています!
皆さまのお持ちのかご写真、ぜひお寄せください。

手提げ籠からざる、新しいものから年季の入ったものまで、みなさまの様々な
かごの写真をお待ちしております。

2011-01-23

有機交流な夜

先日、地元の国立で行われた交流会に出席しました。

地元で何か思いを持って活動している人たちを「有機的に」つなごう、というこの会。
月に一度、地元にあるお店でおいしい食事をいただきながら、参加者の一人がスピーカーとなって、
自身の仕事や取り組みについて、25人程の前で発表するという形式です。

参加者は職業もばらばら。経歴や趣味もさまざま。
年代は、女子高生から退職世代までと、実に様々な顔触れです。

共通点はというと、近くに住んでいるということと、日々食べるものや暮らし方、働き方にそれぞれの
こだわりをもって実践している、という点でしょうか。

その中で飛び出すのは、ふと浮かんだ素朴な疑問にはじまり、型にはまらない質問の数々。
時に熱い思いや激励なども交わりながら、徐々にその場にいる人と人を結び、
有機的なつながりになっていく、そんな会です。


今回、いつもと違って落ち着かなかったのは、自分たち夫婦がスピーカーだったから。
そう、「カゴアミドリ」について語る夜だったのです。

交流会
↑ リラックス~、という訳にはいきませんっ


まじめな話をするスピーカーの周りを、子供たちが取り囲んでいて
おかしいのも、この会の特徴。


↑  あっ、障子が破られた! 
いつか夫婦で働きたいと思いはじめた漠然とした夢から、かごのお店にいたるまでの過程。
その後の経過とこれからの課題など、話し始めますが、、、
もちろん、予定通りには進みません。

途中たくさんの質問がはさまれ、これまで商売をされてきた方の鋭い意見なども飛び出しつつ、
時にみんなで議論していく形になりながら、あっという間に時が過ぎていったのでした。

Webショップの長所と短所。フェアトレード製品を取り扱う意義とむずかしさ。
数日経った今も、まだ話の続きが頭をよぎり、浮かんでは消えてゆきます。

いまだうまく答えをみつけられない自分をもどかしく思いつつも、今後の糧となる
たくさんのヒントをいただいたなあ~と、つくづく思うのです。

かごや、自然素材を使った手仕事の製品は衰退の一途をたどってきましたが、
いま再び、評価されるようになってきています。

インターネットでの販売を通じて、その価値をひろく伝えながらお店を成長させていけるよう、
少し時間はかかるけれど、ひとつひとつの課題を忘れずしっかり向き合っていこう、と
改めて心に誓ったのでした。

征一郎

2011-01-22

国立のWILLCAFEさんへ

こんにちは。

先日、国立のWILLCAFE(ウィルカフェ) さんに伺いました。
南武線の「谷保駅」と、学業の神様で有名な「谷保天神」の中間にある素敵なカフェです。

僕はこちらのパウンドケーキが大好きで、自宅用だけでなく友人宅にお邪魔する際のお土産として、
何度も利用させていただいています。


はじめて足を運んだのは、移転前の場所だったので、かれこれ5年ほど前でしょうか? 

実を言うと、それまでパウンドケーキの魅力を全く知らない人生を送ってきたんですね。
なんかボソッとして、少し地味?なイメージをもっていたのですが、
妻の注文したものを一口食べてびっくり!

それからというもの、大ファンになってしまったのです。

絶妙なしっとり感と、しつこくない甘さ。季節のフルーツ。
きっと男性ファンも多いんじゃないでしょうか? 僕は「りんごとさつま芋のケーキ」が好きだなあ。

あっ、話を戻しますね。

先日、うれしいことにWILLCAFEさんから、「カゴ」のご注文をいただき、配達に行ってきたのでした。


(WILLCAFEさんの写真を拝借しております。アアルトのイスが素敵です。)

いや~、自分の好きなお店で、カゴを使っていただけるなんて感無量です。

今回は営業前だったので、むらさき芋のクッキーをいただいて帰りました。こちらもおいしかったですよ。
WILLCAFEさん、ありがとうございました!

ちなみにカゴは、野生生物の楽園、インド洋に浮かぶ世界4番目に大きい島国、
マダガスカルからやってきたこちらです。

征一郎

  

2011-01-21

かごのある暮らし(千葉県 akiko様)

こんにちは。朝子です。

さてさて、「かごのある暮らし」写真のキャンペーン。
今日は、千葉県のakiko様の、素敵なご自宅をご紹介します!

リビングのカゴ

リビングのカゴ     リビングのカゴ

洋裁をなさるんですね。 細かな道具が多くて散らかりがちだと思うのですが、
スウェーデンのヴォームフス地方のバスケットを使って、見事に整理されていらっしゃいます。

以下、akiko様からのコメントをご紹介します!

「バスケットは普段は自室に置いて、広い場所で作業するときは、ミシンと一緒に
リビングへ持っていきます。

裁縫箱にしているシェーカーボックスと布などの材料、ラッピング用品などをいれています。

これまでは作業を始めるまでにばらばらでいろんなものを運ばなければならなかったので、
ちょっと億劫だったのですが、バスケットが来てから、持って歩くのがうれしくて、
作業をするのが楽しくなりました。

ラフィアのかごは鍵やi-pod、IDカードなど会社に行くときのセットとして玄関に置いています。」

かごのある暮らし   リビングのカゴ
う~ん、玄関も素敵! 小物の入った小さなかごが、ラフィアのかごですね。
これなら忘れ物なしでパッと出発できますね。

リビングのカゴ     リビングのカゴ

こんな風に道具がかわいいかごにセットされていれば、日々のお手入れも楽しみになりそうです。

akiko様、たくさんの素敵なお写真とアイデアを本当にありがとうございました!

かごのある暮らし(神奈川県 S様)

皆さま、こんにちは。朝子です。

なんとも冷え込みの強い日が続いていますね。寒さにはほんとうに弱いわたくしですが、、、
こんな冬も冬らしくてよい、とポジティブに考えてみたいと思います。

さてさて、このたび始まりました「かごのある暮らし」写真のキャンペーン。
今日は、神奈川県のS様からお送りいただきました、こちらのお写真をご紹介します!

キッチンのカゴ

明るくて、とても素敵なキッチンですね!

アフリカのかご達が違和感なく並んで、なんとも居心地のよさそうな空間。
中段にマダガスカルのサトラナ椰子、下の段にはブルキナファソの平かごが顔をのぞかせています。
息子さんの前髪もかわいらしいですっ。

マダガスカルの大カゴ
こちらは、マダガスカルの大きな丸かご。床置きにぴったりですよね。

リビングのお片付けの強い味方として活躍しているようです。


かご好き、アフリカ好きのS様、大変ありがとうございましたー!

かご小話(24) : 木のカゴ(パインのバスケット)

丈夫なかごは、北半球全土で木材のヘギを用いてつくられてきました。

これらの地域では熱帯や温帯域と異なり、かご作りに適した植物が少ない
ため、木材を薄く削り柔軟な材料とすることで対応したのでしょう。

特に北欧では、マツやモミなどに代表されるパイン材を薄く削って
重ねることで丈夫なかごをつくり、野菜や果物を集荷していました。

今ではパインのバスケットは、北欧を代表するインテリア雑貨の一つと
なりつつありますが、実は、安価なプラスチックやダンボール箱が
登場するまでは、運搬や物流において主要な役目を担っていた、
実用のかご。

薄くて軽いのに丈夫であることは、その歴史が物語っています。

 パインかご専門の職人、レイノ・ラーデンタさんのハンドメイド
 
 優れた品質で北欧諸国にも多く出荷されている、ストラウス社の製品
  

2011-01-18

かごのある暮らし(ドライブ編)

こんにちは。征一郎です。

昨日よりはじまりました、カゴアミドリ初のお客様との共同作業の企画イベント、
「かごのある暮らし」写真の大募集!

さっそくに写真を送ってくださったのは神奈川県のハマちゃん様。
コチラです↓



ジュニパーの枝をそのまま編んだパンかごに、バランスのとれたフリーズドライ食品の数々!
あれっ、なんか変だと思ったら、僕の山の師匠のハマちゃんではないですか!!
いつも素早いレスポンス、ありがとうございます。
いささかユニークすぎる気もしますが、ご紹介させていただきますね。

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商品名    :スウェーデン・ジュニパーのパンかご

お使いの場所 :マイカー車内

ご利用方法   :車中泊旅行のスナックセット

コメント   :気分がちょっぴり豊かになります。
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スナックセットというより、完全に山の食事じゃナイデスカ・・・。
ハマちゃんさん、ありがとうございました。今後もよろしくお願いします。

というわけで、みなさまの「かごのある暮らし」のお写真を楽しみにお待ちしております。

素敵なお部屋の様子、ちょっとユニークな使い方、などなど、
ぜひお気軽にお寄せ下さい! 本企画の詳細は→こちらです。

征一郎

2011-01-11

東ティモールのかご

先週、東ティモールから帰国したばかりの知人と会ってきました。
NPO法人 APLA(あぷら)に勤務されている野川さんです。

アジア各地で地域自立をめざしている人びとのつながりをつくり、協働することを目的に
設立された団体です。
食べものの流通を通して生産者の生活の安定も応援しています。
(生協を利用の方は、「バランゴンバナナ」や「フェアトレードコーヒー」、「エコシュリンプ」などで
ご存知かもしれません)

APLAの東ティモールでの活動を担当している野川さんが、現地の人たちが普段使っているかごを
いくつか持ちかえってくれたと聞き、早速、お会いすることに!

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APLAさんとの出会い・・・ですが、

昨年の4月、僕がAPLAでボランティアを経験させていただいたのがきっかけでした。
フェアトレードにかかわる活動に関心のあった僕は、イベントのお手伝いをさせていただいたのでした。
その後、当店がオープンした際には、ブログで紹介していただいたり、
東ティモールを題材にした映画「カンタ・ティモール」の試写会(過去のブログは→こちら
で偶然の再会をしたりと、その後いろいろお世話になっているわけです。。。
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おいしいご飯でもたべながらということで、地元のおいしいカレー屋さんへ。

見せてもらったかごの素材は、すべてヤシです。アフリカのヤシと比べてつやがある印象。
とてもきれいに仕上げられています。

この形は、直径20cmくらいの、ふた付き製品。キッチリ編まれていて、でこぼこがかわいいです。



こちらは直径40cmくらいある六角形の大きなかご。

現地の言葉(テトゥン語)でlafatik(ラファティク)と呼ばれています。現地では各家庭に必ずあるというくらい、ポピュラーな存在だそう。
物を乗せたり、箕(ふるいをかける)のように使用するそうです。



もし、これらの製品にご興味をお持ちの方は、お知らせください。
またAPLA SHOPでは、同じ東ティモールの小さなかごがフェアトレードチョコレートとセットで
販売されていますよ。


野川さんは、明日からまた再び東ティモールに向かいます。
滞在中に出会ったかご情報など、またここでご紹介できればと思っています、お楽しみに!
(野川さん、お願いしますね。 今回は、犬にかまれないでくださいよ~)

征一郎

2011-01-10

くまなべの新年会。

新年恒例の「またぎ会」に行ってきました。

自然とともに暮らす生き方を実践し、山形で暮らしているすてきな夫婦がいます。
旦那さんが炭焼きやまたぎ、山菜などの採集を生業とし、奥さんがかご作家として活動する「kegoya」
彼女は僕の元同僚でもあります。

彼らが上京するタイミングで行われる新年会は、自然が好きな人々が集い、山形から届く大地からの恵みをいただきながら過ごす、とても楽しみなイベントです。



今年も家族そろって、参加してきました。
場所は世田谷にある「ナリワイギャラリー」。土間のある家は雰囲気もぴったりでした。

 

そして今年のメインの料理は・・・くま鍋です!
森の恵みに感謝しつつ、初めて食べる熊肉の味は。。。濃厚かつ臭みがなくておいしい!


(その後残った骨は持ち帰って、その晩はクマうどんに。翌日はクマ雑炊を堪能しました。)

人が山と共にあった頃の暮らしを、いまに呼び覚ましてくれる二人。

そんな二人を囲んで、新年会に集まった方たちも、クリエイティブでユニークな方ばかりでした。

そして、今回はじめて出会ったカメラマンの「さっこさん」。これらの写真はすべてお借りしました。
絶妙なシャッターのタイミング。その場の温度が伝わってくるようなあたたかみのある写真。

彼女もまた、雪国のくらしを発信する素敵な方でした。その活動と写真はこちらの「ドイナカ日記」よりどうぞ。



皆さんのエネルギーとクマ鍋に元気をもらい、よい一年のスタートが切れました!

征一郎

2011-01-07

かご小話(22) : 幸せをよぶ木のカップ ククサ

北欧・ラップランド地方に住む遊牧民であるサーメ人たちは、
古来からククサ(スウェーデン語でコーサ)と呼ばれる木のカップを
常に身につけて、生活していました。

ククサ

いまは定住している人が多いそうですが、狩猟のために移動を続け
ながら暮らしていた時代には、ククサは、水分補給や食器として、
日常の必需品だったことでしょう。

そして彼らは「幸せが逃げる」といって、決して自分のためには
作らなかったのだそうです。

いつしか「贈られた人が幸せになる」といい伝えられ、
ギフトに最適なものとして知られることに。

とても永くつかえて、使用を重ねるほどに愛着が増していく、
一生ものの道具です。きっと贈る人にも贈られる人にも、幸せを
運んでくれることでしょう。


ククサとは本来、白樺のこぶの部分をつかって作る木のカップです。
当店で取り扱う製品は、ハンノキを利用し、伝統的なデザインで
作られています。

2011-01-06

岩手の楕円ざる(お鍋編)

こんにちは。
寒い日が続きますね~。

本日、岩手・鈴竹の楕円ざる(大・中・小)が、再入荷しています。

最近人気の楕円ざるは、入れ子になるので場所も取りませんし、掛けておくにもたいへん便利です。
こんな季節は、鍋にも大活躍してくれますよね。

ここで、神奈川県のTINTIN様からいただいた写真を掲載させていただきたいと思います!


おいしそうですね~。最後はうどんをのせて締めるのもよし!
TINTIN様、ご協力ありがとうございました。

皆さまも、こんな風に使ってます!という写真がありましたらどしどしお寄せ下さい。
サイトでぜひご紹介していきたいと思います。

征一郎

2011-01-05

イタヤ細工 販売開始です。

こんにちは。

先日のブログでもお伝えしました通り、イタヤ細工を掲載しました。
本当にすばらしい手仕事を紹介できて、うれしく思っています。
ぜひご覧ください(→ こちら

 
お弁当かごをサンドイッチ用に使ってみました)

征一郎

2011-01-03

2011年がはじまりましたね。

あけましておめでとうございます。
お正月はどのように過ごされましたか?
わが家は、義父母が住む山梨・清里の家にお邪魔し、のんびり三日間過ごしてきました。

家の周りは牧草地と林に囲まれており、とても静か。八ヶ岳の主峰、赤岳が見えます。



元日は-10℃近く冷え込みましたが、今年も日の出に赤く染まる八ヶ岳を見ることができました。



午後は、雪遊び。小さなトレイルの先で、姪っこたちとそり遊び。



さて、たっぷり休養を取って初仕事!ですが、年末の記憶が曖昧に。。。

仕事始めは、あわてず確実に仕事を進めていく方がよさそうです。
今年も「かごのあるくらしに挑戦する店主のブログ」がはじまりました。

征一郎